生平麻の無地のれんの製作
愛知県一宮市の飲食店さまから、生平麻生地を使ったオリジナルのれんのご注文をいただきました。
のれんに多く使われる生平麻で染めのない暖簾(のれん)です。
お店の客席と、厨房への出入り口の間仕切り暖簾として使用されるとのこと。
染めありませんが、防炎加工を施しました。
こういった無地のれんも承っております。
文字が入ったものよりお手頃価格になりますので、店内のれんなどには良いかもしれません。
生地、製法、予算など、色々な提案をさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください。
【オリジナルのれんの製作については、下記のページも参考にしてくださいませ】
・のれんについて
・のれんの製作実績
・のれんの防炎加工について
・生地について
・生地の参考
【筆文字の作成について】
・お店や会社のロゴを筆文字で製作したい方はこちらを参考にしてください。
【のれんや提灯に対するコーティングなどのページ】
・ガラスコーティング、撥水加工について
・撥水加工について
・ガラスコーティングについて

2023/10/02
最近の投稿
- 奉納幕_神社幕の新調製作|愛知県あま市|北名古屋市_池戸工房
- 獅子頭の修理|愛知県_瀬戸市|他社製品もOK|獅子頭の総修理|獅子幕|池戸工房|北名古屋市
- ぶた福 様|愛知県小牧市|オリジナルのれん|玄関のれん|のれん専門店|北名古屋市_池戸工房
- 小火消し吊り下げ提灯の製作|オリジナル提灯|北名古屋市|子供獅子連提灯|池戸工房_北名古屋市
- 貴よし 様|名古屋市西区栄生|オリジナルのれん|玄関のれん|入口のれん|北名古屋市_池戸工房
アーカイブ
- 2026年6月
- 2026年5月
- 2026年4月
- 2026年3月
- 2025年12月
- 2025年11月
- 2025年10月
- 2025年9月
- 2025年8月
- 2025年7月
- 2025年6月
- 2025年5月
- 2025年4月
- 2025年3月
- 2024年12月
- 2024年11月
- 2024年10月
- 2024年9月
- 2024年8月
- 2024年7月
- 2024年6月
- 2024年5月
- 2024年4月
- 2024年3月
- 2024年2月
- 2024年1月
- 2023年12月
- 2023年11月
- 2023年10月
- 2023年9月
- 2023年8月
- 2023年7月
- 2023年6月
- 2023年5月
- 2023年4月
- 2023年3月
- 2023年2月
- 2023年1月
- 2022年12月
- 2022年11月
- 2022年10月
- 2022年9月
- 2022年8月
- 2022年7月
- 2022年6月
- 2021年4月
- 2021年3月
- 2021年2月
- 2021年1月
- 2020年12月
- 2020年11月



